マレーシアの大手スパイスメーカー「A1」とタイアップ

肉骨茶の味のベースとなる18種類の漢方がベースになったスパイスは、本場マレーシア「A1」社から。「A1」はマレーシアでは知らない人はいないほどメジャーなブランドです。

「A1」の社長 Mr.AK Kohは、若いころ12万円を握りしめて、肉骨茶のスパイスを作り始めたそうです。その頃はまだ誰も肉骨茶のスパイスを作る人などおらず、マレーシアで初めてのチャレンジでした。そして様々な試行錯誤を繰り返し、スパイスを完成させ、今や国民的ブランドになった訳です。そんな「A1」の社長 Mr.AK Kohと知り合う機会を得た当社のCharinとPorinは、早速マレーシアに渡り交渉を始めました。「どうにかして肉骨茶を日本に広めたい」と8年間願い続けていたCharinとPorinの熱意を感じた Mr.Kohは、「Do it!」と日本で肉骨茶をやることに快諾してくれ、今回のオープンに至りました。

スペアリブは肉厚の豚肉「麦富士」(カナダ産)を使用

肉骨茶で使われるスペアリブは毎日何十キロにもなります。スペアリブだけをそれだけ使うレストランは日本にはほとんどなく、肉の調達も一苦労。そんな中でも肉骨茶では美味しい豚肉にこだわり、毎日ご提供しているお肉は、カナダの高級ブランド「麦富士」を使用しています。肉厚で食べやすいスペアリブは、とってもしっかりした旨味があります。

「富士」という名前の通り、「日本人が日本人のためだけ」にカナダの豊かな自然の中で心を込めて育てたこだわりの豚肉。

大麦を豊富に含んだ飼料をベースに、徹底した管理の中、完全一貫体制にて育てられていますので安全性も保証されています。他の外国産豚肉とは比較にならないほど、ひと口目から違いがわかります。

岩手県産「ひとめぼれ」

肉骨茶でお出ししているお米は、北上川が育む肥沃な大地と涼しい気候が特徴の岩手県北上市「山口典男」さん生産のもの。やわらかく粘りがあり豊かな甘みが広がる「ひとめぼれ」は、「こしひかり」と「初星」の交配から生まれたもの。山口さん自身が育苗から刈り取り、脱穀、精米まで丹精込めてつくるつやつやのお米はプロが食べても一声唸る上等なお米です。

 

営業時間

AM 11:00~PM 9:30

(PM 9:00ラストオーダー)

定休日

現在定休日はございません。

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